■ ファイナルファンタジー外伝(GB版) 〜伊藤賢治さんの伝説Part2〜


 あなたはCDショップやレンタルコーナーに行くとゲームのサウンドトラックのコーナーを見たことがありませんでしょうか?




 「ぜんぜん知らな〜い。見たことないって! J-POPSを視聴したら終わりだから。」




 「興味ないよ。別に。なに熱くなってんのさ〜。」




 「萌え萌え〜って言っている奴を見ると むしずが走るわ。」




 「うpってなに?ちゃんとした日本語を使って。ギャル文字も読めないから。」




 「どうして一人称を名前で言うの?自分のことは「私」って言って!気持ち悪いわ!」




 「汗びっしょりだし、どうしていつもリュックサック背負ってるの?」




 「今日もお日様がまぶしいのに、顔がしろいのはどうしてなの?」




 「初音ミク?なにそれ?人間に歌わせればいいじゃん!」




 「くだらないわ。しょせんゲーム音楽なんて おまけみたいなもんでしょ。帰って!」




 「オタクっぽくて聴く気にならないわ。やめて!こっちに来ないで!!」













 残念です。






 まあ、落ち着いてください。聴く前から判断する先入観や思い込みを捨ててみると良いことがありますよ(^^)v






 お互いの協調を崩すのは

 意見の対立ではなく感情の対立です。





 自分のやっていることに自信があれば、他人に何を言われようとも黙って冷静な対応ができるものです。深呼吸して落ち着きましょう。放っておくのが1番。気にしないこと。



 J-POPS(邦楽・洋楽)に比べて需要が低いので、見づらい位置に「アニメ・声優」「ゲームミュージック」のCD・・・さらにその下に「演歌」のCD・カセットが置いてあるCDショップが多いのが現状。



 ▼ 長くなりました。続きをどうぞ!(^^)v



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