■ 日本レコード大賞受賞曲一覧
TBS系列 第50回輝く!レコード大賞を見ていて、新人賞や大賞を授与する時間は15分〜30分程度で終わるのに、過去の映像を流して視聴者を何時間もひっぱりすぎだと思います。
▼ 歴代受賞曲と歌手をまとめてみました。あなたにぴったりの1曲が見つかりますように。
回数 / 放送日 / 曲名 / 歌手
第01回 / 1959年12月27日 / 黒い花びら / 水原弘
第02回 / 1960年12月30日 / 誰よりも君を愛す / 松尾和子
第03回 / 1961年12月28日 / 君恋し / フランク永井
第04回 / 1962年12月27日 / いつでも夢を / 橋幸夫
第05回 / 1963年12月27日 / こんにちは赤ちゃん / 梓みちよ
第06回 / 1964年12月26日 / 愛と死をみつめて / 青山和子
第07回 / 1965年12月25日 / 柔 / 美空ひばり
第08回 / 1966年12月24日 / 霧氷 / 橋幸夫
第09回 / 1967年12月16日 / ブルー・シャトウ / ジャッキー吉川とブルー・コメッツ
第10回 / 1968年12月21日 / 天使の誘惑 / 黛ジュン
第11回 / 1969年12月31日 / いいじゃないの幸せならば / 佐良直美
第12回 / 1970年12月31日 / 今日でお別れ / 菅原洋一
第13回 / 1971年12月31日 / また逢う日まで / 尾崎紀世彦
第14回 / 1972年12月31日 / 喝采 / ちあきなおみ
第15回 / 1973年12月31日 / 夜空 / 五木ひろし
第16回 / 1974年12月31日 / 襟裳岬 / 森進一
第17回 / 1975年12月31日 / シクラメンのかほり / 布施明
第18回 / 1976年12月31日 / 北の宿から / 都はるみ
第19回 / 1977年12月31日 / 勝手にしやがれ / 沢田研二
第20回 / 1978年12月31日 / UFO / ピンク・レディー
第21回 / 1979年12月31日 / 魅せられて / ジュディ・オング
第22回 / 1980年12月31日 / 雨の慕情 / 八代亜紀
第23回 / 1981年12月31日 / ルビーの指環 / 寺尾聰
第24回 / 1982年12月31日 / 北酒場 / 細川たかし
第25回 / 1983年12月31日 / 矢切の渡し / 細川たかし
第26回 / 1984年12月31日 / 長良川艶歌 / 五木ひろし
第27回 / 1985年12月31日 / ミ・アモーレ / 中森明菜
第28回 / 1986年12月31日 / DESIRE -情熱- / 中森明菜
第29回 / 1987年12月31日 / 愚か者 / 近藤真彦
第30回 / 1988年12月31日 / パラダイス銀河 / 光GENJI
第31回 / 1989年12月31日 / 淋しい熱帯魚 / Wink
▼ 平成2年より歌謡曲・演歌部門とポップス・ロック部門に分けられました。
第32回 1990年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 恋唄綴り / 堀内孝雄
ポップス部門・ロック部門 / おどるポンポコリン / B.B.クイーンズ
第33回 / 1991年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 北の大地 / 北島三郎
ポップス部門・ロック部門 / 愛は勝つ / KAN
第34回 / 1992年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 白い海峡 / 大月みやこ
ポップス部門・ロック部門 / 君がいるだけで / 米米CLUB
▼ 演歌・ポップス部門は 3年で廃止に
第35回 / 1993年12月31日 / 無言坂 / 香西かおり(オリコン年間101位)
第36回 / 1994年12月31日 / innocent world / Mr.Children
第37回 / 1995年12月31日 / Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜 /
trf
第38回 / 1996年12月31日 / Don't wanna cry / 安室奈美恵
第39回 / 1997年12月31日 / CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵
第40回 / 1998年12月31日 / wanna Be A Dreammaker / globe
第41回 / 1999年12月31日 / Winter,again / GLAY
第42回 / 2000年12月31日 / TSUNAMI / サザンオールスターズ
第43回 / 2001年12月31日 / Dearest / 浜崎あゆみ
第44回 / 2002年12月31日 / Voyage / 浜崎あゆみ
第45回 / 2003年12月31日 / No way to say / 浜崎あゆみ
第46回 / 2004年12月31日 / Sign / Mr.Children
第47回 / 2005年12月31日 / Butterfly / 倖田來未
▼ 平成18年度より大晦日より1日早く放送
第48回 / 2006年12月30日 / 一剣 / 氷川きよし
第49回 / 2007年12月30日 / 蕾 / コブクロ
▼ 今年の予想
第50回 / 2008年12月30日 / Ti Amo / EXILE
▼ デイリースポーツより
>堺正章がレコ大13年連続の大役
>「第50回 輝く!日本レコード大賞」の司会を務める堺正章(中央)=東京・赤坂の赤坂ギャラリー タレント・堺正章(62)がTBS・MBS系「第50回 輝く!日本レコード大賞」(30日、後6・30)で司会を務めることになり24日、都内で会見した。
>13年連続の大役となるが、節目の50回を迎えた今回は、放送時間も4時間半に延長。堺は「スタミナ配分が重要。長丁場なんで尻すぼみにならないようにしたい」と決意表明した。
>過去の大賞受賞者から、森進一やWinkら4組が当時の受賞曲を披露することにもなり、同じく司会を務める女優の上戸彩(23)は「Winkさんのリアルステージは見たことがないから楽しみです」と話していた。
・・・
本当に残念な司会者が選ばれてしまいました。理由として
堺正章(さかいまさあき)さんは、今年2008年度に
TBS系列で放送中の汚染された歌番組「うたばん」に歌手として出演していたとき、とんねるずの石橋貴明さんとSMAPの中居正広さんと
歌を歌うのか歌わないかで 毎回ふざけて、歌を笑いもの扱いにして、歌番組を破壊した責任をとって司会者を辞退するべきです。本物のアーティストは真剣に取り組んでいるんですよ。
上戸彩(うえどあや)さんは、
>「Winkさんのリアルステージは見たことがないから楽しみです」
自覚のないコメントはいけません。あなたは、お客ではなくて、司会者ですよ。素人ではないのですから。
偽りの司会者に偽りの新人賞と大賞曲・・・疑惑まみれの賞レース、誰も本当のことは教えてはくれません。
大賞曲は自分自身が探して楽しむべきではないかと3年前からはじめた企画を今回発表したいと思います。
2008-2009年度
第4回 僕自身が選ぶ厚別区レコード大賞曲
それでは、決めました。
選考基準は、真実をすべて明らかにしてくれたからです。
それでは発表いたします。
▼ その前に歴代受賞者はこちらから
・初代レコード大賞のはじまり
・栄えある第2回グランプリ
・第3回 僕自身が選ぶレコード大賞曲
・
・
・
栄えある大賞受賞者は?
ジュリーこと
沢田研二(さわだ けんじ)さんに
決定です!!
レコード大賞は、昔から怪しい疑惑があり、ジュリーは
「レコード大賞は、ノミネート時に受賞者が決まってる。」
「受賞者は金で決まる。」 と
本当のことを暴露し、その後 数年間、音楽業界から圧力を受けていました。
そのときに仕事がこなくなった沢田研二さんご本人から
「もう俺のこと
時の過ぎゆくままに
勝手にしやがれ!」
と発言していたら・・・爆笑確定だったのに。
真実を話してくれた勇気ある沢田研二さんに拍手を送りたいと思います。
最初から受賞曲が決まっているのなら、司会者もやらせを知った上での番組進行といえるでしょう。
しかし、やらせだからといって、文句や愚痴ばかりでも面白くないので、番組の見方を変えるのも、ひとつ楽しみ方だと思います。
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■ 『第50回 輝く!日本レコード大賞』の真実
TBS系列 第50回輝く!レコード大賞を見ていて、新人賞や大賞を授与する時間は15分〜30分程度で終わるのに、過去の映像を流して視聴者を何時間もひっぱりすぎだと思います。
▼ 歴代受賞曲と歌手をまとめてみました。あなたにぴったりの1曲が見つかりますように。
回数 / 放送日 / 曲名 / 歌手
第01回 / 1959年12月27日 / 黒い花びら / 水原弘
第02回 / 1960年12月30日 / 誰よりも君を愛す / 松尾和子
第03回 / 1961年12月28日 / 君恋し / フランク永井
第04回 / 1962年12月27日 / いつでも夢を / 橋幸夫
第05回 / 1963年12月27日 / こんにちは赤ちゃん / 梓みちよ
第06回 / 1964年12月26日 / 愛と死をみつめて / 青山和子
第07回 / 1965年12月25日 / 柔 / 美空ひばり
第08回 / 1966年12月24日 / 霧氷 / 橋幸夫
第09回 / 1967年12月16日 / ブルー・シャトウ / ジャッキー吉川とブルー・コメッツ
第10回 / 1968年12月21日 / 天使の誘惑 / 黛ジュン
第11回 / 1969年12月31日 / いいじゃないの幸せならば / 佐良直美
第12回 / 1970年12月31日 / 今日でお別れ / 菅原洋一
第13回 / 1971年12月31日 / また逢う日まで / 尾崎紀世彦
第14回 / 1972年12月31日 / 喝采 / ちあきなおみ
第15回 / 1973年12月31日 / 夜空 / 五木ひろし
第16回 / 1974年12月31日 / 襟裳岬 / 森進一
第17回 / 1975年12月31日 / シクラメンのかほり / 布施明
第18回 / 1976年12月31日 / 北の宿から / 都はるみ
第19回 / 1977年12月31日 / 勝手にしやがれ / 沢田研二
第20回 / 1978年12月31日 / UFO / ピンク・レディー
第21回 / 1979年12月31日 / 魅せられて / ジュディ・オング
第22回 / 1980年12月31日 / 雨の慕情 / 八代亜紀
第23回 / 1981年12月31日 / ルビーの指環 / 寺尾聰
第24回 / 1982年12月31日 / 北酒場 / 細川たかし
第25回 / 1983年12月31日 / 矢切の渡し / 細川たかし
第26回 / 1984年12月31日 / 長良川艶歌 / 五木ひろし
第27回 / 1985年12月31日 / ミ・アモーレ / 中森明菜
第28回 / 1986年12月31日 / DESIRE -情熱- / 中森明菜
第29回 / 1987年12月31日 / 愚か者 / 近藤真彦
第30回 / 1988年12月31日 / パラダイス銀河 / 光GENJI
第31回 / 1989年12月31日 / 淋しい熱帯魚 / Wink
▼ 平成2年より歌謡曲・演歌部門とポップス・ロック部門に分けられました。
第32回 1990年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 恋唄綴り / 堀内孝雄
ポップス部門・ロック部門 / おどるポンポコリン / B.B.クイーンズ
第33回 / 1991年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 北の大地 / 北島三郎
ポップス部門・ロック部門 / 愛は勝つ / KAN
第34回 / 1992年12月31日
歌謡曲・演歌部門 / 白い海峡 / 大月みやこ
ポップス部門・ロック部門 / 君がいるだけで / 米米CLUB
▼ 演歌・ポップス部門は 3年で廃止に
第35回 / 1993年12月31日 / 無言坂 / 香西かおり(オリコン年間101位)
第36回 / 1994年12月31日 / innocent world / Mr.Children
第37回 / 1995年12月31日 / Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜 /
trf
第38回 / 1996年12月31日 / Don't wanna cry / 安室奈美恵
第39回 / 1997年12月31日 / CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵
第40回 / 1998年12月31日 / wanna Be A Dreammaker / globe
第41回 / 1999年12月31日 / Winter,again / GLAY
第42回 / 2000年12月31日 / TSUNAMI / サザンオールスターズ
第43回 / 2001年12月31日 / Dearest / 浜崎あゆみ
第44回 / 2002年12月31日 / Voyage / 浜崎あゆみ
第45回 / 2003年12月31日 / No way to say / 浜崎あゆみ
第46回 / 2004年12月31日 / Sign / Mr.Children
第47回 / 2005年12月31日 / Butterfly / 倖田來未
▼ 平成18年度より大晦日より1日早く放送
第48回 / 2006年12月30日 / 一剣 / 氷川きよし
第49回 / 2007年12月30日 / 蕾 / コブクロ
▼ 今年の予想
第50回 / 2008年12月30日 / Ti Amo / EXILE
▼ デイリースポーツより
>堺正章がレコ大13年連続の大役
>「第50回 輝く!日本レコード大賞」の司会を務める堺正章(中央)=東京・赤坂の赤坂ギャラリー タレント・堺正章(62)がTBS・MBS系「第50回 輝く!日本レコード大賞」(30日、後6・30)で司会を務めることになり24日、都内で会見した。
>13年連続の大役となるが、節目の50回を迎えた今回は、放送時間も4時間半に延長。堺は「スタミナ配分が重要。長丁場なんで尻すぼみにならないようにしたい」と決意表明した。
>過去の大賞受賞者から、森進一やWinkら4組が当時の受賞曲を披露することにもなり、同じく司会を務める女優の上戸彩(23)は「Winkさんのリアルステージは見たことがないから楽しみです」と話していた。
・・・
本当に残念な司会者が選ばれてしまいました。理由として
堺正章(さかいまさあき)さんは、今年2008年度に
TBS系列で放送中の汚染された歌番組「うたばん」に歌手として出演していたとき、とんねるずの石橋貴明さんとSMAPの中居正広さんと
歌を歌うのか歌わないかで 毎回ふざけて、歌を笑いもの扱いにして、歌番組を破壊した責任をとって司会者を辞退するべきです。本物のアーティストは真剣に取り組んでいるんですよ。
上戸彩(うえどあや)さんは、
>「Winkさんのリアルステージは見たことがないから楽しみです」
自覚のないコメントはいけません。あなたは、お客ではなくて、司会者ですよ。素人ではないのですから。
偽りの司会者に偽りの新人賞と大賞曲・・・疑惑まみれの賞レース、誰も本当のことは教えてはくれません。
大賞曲は自分自身が探して楽しむべきではないかと3年前からはじめた企画を今回発表したいと思います。
2008-2009年度
第4回 僕自身が選ぶ厚別区レコード大賞曲
それでは、決めました。
選考基準は、真実をすべて明らかにしてくれたからです。
それでは発表いたします。
▼ その前に歴代受賞者はこちらから
・初代レコード大賞のはじまり
・栄えある第2回グランプリ
・第3回 僕自身が選ぶレコード大賞曲
・
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・
栄えある大賞受賞者は?
ジュリーこと
沢田研二(さわだ けんじ)さんに
決定です!!
レコード大賞は、昔から怪しい疑惑があり、ジュリーは
「レコード大賞は、ノミネート時に受賞者が決まってる。」
「受賞者は金で決まる。」 と
本当のことを暴露し、その後 数年間、音楽業界から圧力を受けていました。
そのときに仕事がこなくなった沢田研二さんご本人から
「もう俺のこと
時の過ぎゆくままに
勝手にしやがれ!」
と発言していたら・・・爆笑確定だったのに。
真実を話してくれた勇気ある沢田研二さんに拍手を送りたいと思います。
最初から受賞曲が決まっているのなら、司会者もやらせを知った上での番組進行といえるでしょう。
しかし、やらせだからといって、文句や愚痴ばかりでも面白くないので、番組の見方を変えるのも、ひとつ楽しみ方だと思います。
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■ 『第50回 輝く!日本レコード大賞』の真実







